ゴールドコーストに留学をお考えの方、親子留学を検討差rている方、YSインターナショナルはゴールドコーストに住む現役教師、住友が皆さんの初めての留学をお手伝いします。

オーストラリア、ゴールドコーストに親子留学や語学留学をお考えの方に
できるだけ新しい現地情報をご紹介しています。
現地スタッフにお任せの留学斡旋ではなく、私どもが直接学校と交渉し、ホームスティのご家族とも
定期的に打合わせをいたします。入学のお手伝いから生活支援の現地サポート。
また賃貸やホームスティをご紹介し、海外で英語を勉強してみたい、暮らしてみたいという夢をお持ちの方に
少しでもお力になれば幸いです。

賃貸に関する情報
親子留学・長期賃貸
住友リアルエステート

  • ゴールドコーストに住む現役教師とスタッフが、初めて海外に、それもオーストラリアのゴールドコーストに留学しようとお考えの生徒さん、保護者のみなさんに、ゴールドコーストでできるだけ不安のない海外生活を送ってもらうためにサポートしています。(滞在中、緊急の連絡もお受けしています。)
  • 私どもはクィーンズランド州の公立校の斡旋ができるエージェントとして認められておりますので、ゴールドコーストの公立の学校への1年以上の入学斡旋は無料でお手伝いします。(1年未満の短期、ビザの種類によっては有料です)......................
  • 私どもがお勧めする提携私立校への1年以上の入学斡旋は無料です。(1年未満の短期、ビザ種類によっては有料です)学校案内からユニフォーム購入、学校面接、オリエンテーションも無料でご一緒します。
  • 私どもの提携校以外の学校への入学斡旋も、ご希望がありましたら、短期、あるいは長期の申込のお手伝いをいたします。(有料となります。おたずねいただければご説明いたします。)      
  • 提携する語学学校の授業料は私どもの割引をご利用いただけますので、一般で申し込むより割安となります。              ................................. 
  • ホームスティあるいはご予算に合わせて賃貸住宅の案内、申込、賃貸契約、電気電話の申し込みなどお手伝いいたします。弊社はクィーンズランド州の不動産免許を持っておりますので、安心な斡旋が可能です。(申訳ありませんが、賃貸住宅の斡旋は弊社で留学斡旋をした方のみです。)
  • 私どもはオーストラリア教育資格システムのEATC 認定留学カウンセラーという資格試験に合格しているエージェントです。一般的には留学の斡旋には免許はいりませんが、留学に関する知識と法律を身に付けているという証明です。 "Qualified Education Agent Counsellor" QEAC    http://www.eatc.com/qualified_agents/  登録番号 F254  sumitomoでsearch     
  • オーストラリアで青少年にかかわる仕事に従事する者はすべてBlue Card を取得せねばなりません。
    私どもは全員 Blue Card 保持者です。
  1. 生徒となる方のお名前と生年月日をお知らせください。生徒さんの年齢から何年生で入学なのかをアドバイスします。お母さんには最適な留学プランをアドバイスし、入学までの手続きをお手伝いします。
  2. 私どもの業務依頼書にサインしていただけましたら、入学申請、学生ビザ申請手続き、渡豪されてからの生活支援に関してアドバイスさせていただきます。
  3. 留学エージェントは誰でも参入できる業種ですが、私どもはオーストラリア留学、国際教育業務のトレーニングコース(EATC)を終了し、登録済の留学エージェントです。
  4. 日本とオーストラリアの両国での教職経験がある代表が、教育に関するご相談も受け付けます。
  5. ゴールドコーストに住んで28年になります。2人の子供たちは国立の大学に進学、卒業。その後2人は医者と薬剤師として社会人となっています。オーストラリアでの子育ての経験からアドバイスいたします。
  6. 業務開始の2004年よりお手伝いした生徒はすでに100人を超えており、ゴールドコースト地域での留学に関して熟知しております。
  7. 現地で英語が話せる通訳というお手伝いだけでなく、アルバイトの現地スタッフでなく、ゴールドコーストの学校教育に精通した私供が対応します。
  8. 賃貸住宅の斡旋、契約には、不動産のライセンスを持ったスタッフが立ち会いますので、ご安心ください。不動産契約で不利な契約とならないようにアドバイスいたします。
  9. 会社対お客様という関係でなく、家族と家族のお付き合いを心がけています。
  10. オーストラリアご出発前から入学、転校、卒業、就業、帰国、送迎、宿泊など現地に住む私たちがご希望にそって手配いたします。
                                      

■ よくあるご質問

Q 私立校に入るのに入学試験はあるのでしょうか?
A 入学は申し込みの順に審査されますので、学力試験はありません。しかし授業についていくだけの英語力は必要なので、英語力のテストをする学校もあります。どこの学校もインターナショナルの学生数に制限を持っていますので、申し込んでもウェイティングで数年待たなければ空きが出てこない学校もあります。直接本校のクラスに入る場合は相当の英語力が必要ですから、英語力に自信がない場合、直接有名校ではなく、ESLをもった学校に一旦入学して、英語力が付いた時点での編入をアドバイスしています。
Q 提携校?非提携校って何ですか?
A 私立の学校が留学生のエージェントを指定している学校があります。審査に合格してその学校のエージェントとして認定してもらいます。私達も審査を受けてエージェントとして認めていただいた学校が私どもの提携校です。中には留学エージェントを必要としていない学校もあり、どこの留学エージェントと業務契約を結んでいないので、私どもの非提携校と呼んでおります。非提携校への入学のサポートをしても、学校側から留学エージェントには何も支払われません。非提携校への入学を希望する場合でも私どもは喜んでお手伝いしますが、私たちエージェントの費用は生徒さんに請求することになります。詳しくは私どもの業務依頼書をご覧ください。
Q 申し込むとき何が必要ですか?
A 学校により求められる書類は、多少異なりますが、入学申し込みの際には、日本の学校での過去1年か2年の成績表が必要になります。(英文訳が必要ですが、日本の学校で用意できない場合、私どもが翻訳します。)
特に上級学年の場合ですが、英語能力を示す書類の提出も求められるケースがあります。IELTSや TOEFL、英検 などのスコアがあれば、参考になります。AEASの試験を受けてほしいとリクエストする学校もありますので、英語力を証明するスコアを持っていると入学はスムーズです。しかしある程度の英語力があったとしても、学校側からESL (English as a Second Language) のクラスを受けることが義務づけらることがあります。
Q 英語力がない場合、まず英語学校に行かなければいけないのでしょうか?
A 中・高校 (7年生以上の学校) に入学を希望する際で、英語能力が一般の授業についていけない英語力の場合、学校英語集中コースを併設している学校(St Stephen's College、All saint Anglicanなど) の場合は、まずそのコースへの入学が必要になります。   →公立中学、高校に正規留学する場合の英語力の目安

そうでない場合には、英語学校にある高校準備コース(High School Preparation Course) に通い、英語力をアップさせてから入学する場合もあります。
Q 子供一人でも留学できるのでしょうか?
A 公立校の場合は、14歳未満の場合は、親または親族と同居しなければなりません。しかし、稀なケースですが、
私立校の場合は、High School 7年生(11歳以上)で、学校が紹介するホームステイ先に滞在し、そこの家族がガーディアンあるいは、学校の職員、校長がガーディアンになることにより通学することができます。
私どもは、親がそばについてあげられる環境が望ましいと思いますが、それぞれ事情のあることなので、その場合には私どもができるだけサポートしたいと思います。

Q 英語力はどのくらい必要ですか?
A 小学校低学年の生徒さんの場合、遊びながら言葉を覚えていくので、それほど心配はいりませんが、高学年になりますとある程度の会話力は必要です。新しいクラスにはきっとBuddy という面倒を見てくれる生徒を手配してもらえるので、最初はその生徒さんに助けてもらいながら、クラスに馴染んでいきます。Buddyとも全く会話ができないとなると、学校が面白くないかもしれません。中学を卒業して高校に入る場合、最低限度英検の準2級の資格を取っておいてください。10年生に編入学するための会話力の最低限度だと思います。
→公立中学、高校に正規留学する場合の英語力の目安
Q 何歳からホームスティに住むことができますか?
A 基本的には6年生までの生徒さんの場合、親もしくは祖父母と一緒に住むことが条件です。ホームスティは7年生かつ11歳以上でないと認められません。通常は学校がホームスティ先を斡旋してくれます。知り合いの方がブルーカードを持っていて、学校にその生徒を預かりたいと申し出た場合、学校からのホームスティ先としての審査があり、合格したらOKだそうです。(ブルーカードとは年少者を対象とする仕事に従事する方が持たなければいけない証明書。過去に犯罪暦がないことを証明し、年少者と接触するビジネスの方は必須です。)
Q 1年以上の留学を希望しますが、貴社のサポート費用はいくらですか?
A 1年以上のインターナショナルの学生の留学をお手伝いするには、基本的には無料です。パーマネントビザや親の学生ビザに付帯する子供というビザの場合、公立校ではインターナショナルの学生の留学と見なされませんので、私たちの無料サポートの対象外となります。最初に留学準備金としてわずかな金額をお預かりしますが、無事入学された後、お預かりしていた準備金は、それまでに要した翻訳費用や宿泊斡旋、生活サポートの費用などを、お預かりしている中より差し引き、残額をお返しすることになります。あるいは入学手続きの途中で手続きを辞退された場合も、それまでに要した費用のみを差し引き、残額をお返しします。
Q 公立で短期の留学も可能ですか?
A 最近の事例からゴールドコーストの学校での受け入れはむつかしいようです。1年以下の短期留学の場合、各学校長の判断に委ねられます。ゴールドコーストは人口がどんどん増えていることもあって、どこの学校もクラスもいっぱいです。校長がOKを出してくれたら渡豪前にEQIに支払いを済ませ、入学を確定しますが、地元の生徒さんの入学が優先されますので、空きは埋められない事情があるようです。 →短期留学について。
Q 入学後の貴社のサポート費用はいくらですか?
A 必要に応じての時間ベースの請求になります。定額のサポート料はいただいておりません。困った時に連絡をいただければ迅速なサポートができるように心掛けております。少しでも学校になれてきて、ご自分で問題解決できるようになれば、私たちは必要ありませんが、生徒さんの、あるいは保護者の方のリクエストに応じて、いろいろなサポートにお応えいたします。

これまでの 公立校、私立校への入学斡旋実績

2016年  Saint Stephen's College、All Saint Anglican School, Varsity College, Kings Christian Collge
2015年  Saint Stephen's College、St Hilda's College, Gold Coast Christian College,
2014年  Saint Stephen's College、All Saint Anglican School, AB Paterson College, Merrimac State School
2013年  Saint Stephen's College, Somerset College, Kings Christian College, Emmanuel College,             Trinity Luntern College, Varsity College, Merrimac State School, Robina State High School
2012年  Saint Stephen's College, Somerset College, Kings Christian College, Hillcrest College,              Merrimac State School, Robina State High School
2011年  Saint Stephen's College, Somerset College, Kings Christian College
2010年  Kings Christian College, Saint Stephen's College, All Saint Anglican School,
2009年  KingsCchristian College, Saint Stephen's College, All Saint Anglican School
2008年  Saint Stephen's College, All Saint Anglican School
2007年  Kings Christian College, The Sothport School
2006年  Kings Christian College
2005年  Emmanuel College,
2004年  Kings Christian College
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